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年収・お給料速報

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    カテゴリ: 仕事

    1: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2017/05/15(月) 13:38:33.070 ID:WpeWDUwW0
    ほら考えろお前ら
    俺のために脳みそ働かせろ

    【34歳年収300万貯金ゼロ彼女なしなんだけどここからどうやって人並みの幸せ手に入れられるか考えるスレ】の続きを読む

    1: まはる ★ 2017/05/14(日) 07:04:52.12 ID:CAP_USER
    先日、一橋大学のある講師のつぶやきが大きな話題となりました。

    「給料格差ツイート、狙ってやった」 日本捨てる若手学者の危機感

    要約すると「日本の組織における給与の水準や決め方はガラパゴスであり、このままではいずれ深刻な人材難に陥るだろう」ということです。
    筆者もまったく同じ危機感を抱いています。今回は有名大学の文系教授ということで話題となりましたが、理工系の教授や官僚、一般企業の若手幹部候補の間では、同様の人材流出は以前からかなり進んでいますから。

    なぜ、日本の組織の若手には突然2倍以上のオファーが届くのでしょうか。なぜ、日本の組織はそれに対して有効なカウンターオファーを出さないのでしょうか。
    重要なことですけど意外と見落とされがちなこの問題について、いい機会なのでまとめておきましょう。
    日本型雇用の肝は“信頼感”

    日本の一般的なサラリーマンは終身雇用を前提としているので、どうしても単年度あたりの給料は低く抑えられてしまいます。リスクが少ない分、リターンも少ないというわけです。

    くわえて、やはり一般的なサラリーマンは「初任給からスタートして少しずつ昇給する」という年功序列賃金がベースとなっており、2,30代は生産性の割に賃金が抑えられる傾向があります。
    もちろん、40代以降は生産性以上に支払われるので、トータルでみればトントンですが、若い間は安月給の傾向が強いということです。

    その結果、日本の組織で働く2~30代の人材は、終身雇用でも年功序列でもない外資系や新興企業からみると、とても安月給で働かされているように見えるわけです。
    「若手に2倍のオファーがくる」のは、こうした構造的な事情があるためですね。別に日本企業がケチだからというわけではなくて、給料の支払い方がぜんぜん違うからというのが理由です。
    実際、終身雇用と年功序列賃金によって、自動車や鉄鋼、商社といった大企業や官庁は優秀な人材を多く囲い込み、戦後の高度成長を実現させたわけです。

    ただし、“終身雇用”や“年功序列”というのは契約ではなく単なる慣習にすぎません。「絶対に定年まで雇用が保証される」「40歳以降はポストについて昇給もバッチリさせてもらえる」という組織に対する信頼感がないと、優秀層を囲い込むことは不可能です。
    今の日本でそういう信頼感が維持できている組織がどれほどあるでしょうか。

    追い出し部屋があったり、50歳過ぎてもヒラの社員がいっぱいいる会社で「うちにいれば50歳すぎてから人生ウハウハだぞ?」と言っても説得力ゼロでしょう。
    形がい化した“慣習”を惰性で続けるのではなく、メリハリの利いた“契約”を単年度で提供できるような仕組みに移行する以外に、日本の組織が人材獲得で勝ち残ることは難しいでしょう。

    より具体的に言えば「滅私奉公してくれれば将来出世させますよ」といった曖昧なものではなく、どういう仕事に対して現金でいくら支払うかを明文化して契約することです。
    と聞くとプロスポーツ選手のような厳しい世界を連想する人もいるかもしれませんが、逆に明文化された契約であれば、そこに滅私奉公やブラック企業的要素の入り込む余地はありません。日本人の働き方そのものを見直す良い機会となるはずです。

    https://news.yahoo.co.jp/byline/joshigeyuki/20170512-00070871/

    【【雇用】なぜ日本の組織は優秀な若手の給料を2倍に出来ないのか】の続きを読む

    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/05/06(土)20:28:57 ID:???
    「年収1億なんかでは高所得ではない」 お金持ちの間で広がる「劣等感」

    年収1.4億以上のミリオネアでも「ほかの超富裕層ほど高所得ではない」と劣等感を覚えていることが分かった。

    英男性の2013年度所得中央値 は2万4300万ポンド(約353万円)、女性所得中央値は1万9000ポンド(約276万円)
    である事実と比較すると、ずいぶん恵まれた境遇であることは確かだが、最高所得層の底辺に属する富裕層に
    とっては、「まだまだ十分な富を得ていない」という不満感が強いようだ。

    続き ZUU online
    https://zuuonline.com/archives/150428

    【【話題】「年収1億なんかでは高所得ではない」 お金持ちの間で広がる「劣等感」】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/05/05(金) 05:00:40.15 ID:vljReB9W00505
    月29万円の生活保護 2児の母が訴える朝日記事に疑問噴出
    http://www.j-cast.com/2013/03/07168668.html

    no title


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    働きもせずに手取りで29万円もらえて、年金も税金も免除、医療費無料、社会保険料ももちろん免除。
    つまり年収600万円相当や。

    おかしくね?

    【生活保護で年収600万円の生活ができるとかwww】の続きを読む

    1: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2017/04/23(日) 00:32:44.511 ID:MYotALgj0
    その月末払いの月末が今月の事言ってんのか来月の事言ってんのかは明かしてくれず
    ガクブルなんだが

    しかも25日締めって事は3月25日から4月1日(1日2日は土日だったから下手したら3日)分引かれた低い給料って事だろ?

    常識的に今月の月末だと思う?来月の月末だと思う?

    【【衝撃】4月入社の新入社員で会社に給料が「25日締めの月末払い」って言われたんだが】の続きを読む

    1: powder snow ★ 2017/04/20(木) 06:50:44.41 ID:CAP_USER9
    http://news.livedoor.com/article/detail/12956823/

    ジョンソン・エンド・ジョンソンは4月18日、年収1,500万円以上のビジネスマンと同1,500万円未満のビジネスマン(以下、一般男性)を対象とした生活習慣比較調査の結果を発表した。調査時期は2月~3月、対象は30・40代の男性ビジネスマンで、有効回答は「意識編」が540人、「実態編」が400人。

    ○「身だしなみ」など6つのポイントで大きな差

    仕事に対する姿勢やふだんの習慣などで心がけていることを尋ねたところ、高年収ビジネスマンと一般男性との差が大きかったのが、「身だしなみ」「体臭ケア」「口内ケア」「スキルアップ」「運動習慣」「食へのこだわり」の6ポイントであることがわかった。一方、「仕事を効率良くこなす」「プライベートを大切にする」「人間関係を大切にする」「オンオフをしっかり切り替えること」では大きな差はなかった。

    身だしなみの項目で、「靴・カバンなどの持ち物にはこだわりを持つ」と答えた割合は、年収1,500万円以上では53.7%、一般男性では40.7%。体臭ケアの項目で、「シャワー・入浴は1日2回以上」の割合は、年収1,500万円以上では25.2%だったのに対し、一般男性では12.5%と約半分にとどまった。

    スキルアップの項目で、「時事ニュースは毎日チェックする」割合は、年収1,500万円以上では76.2%、一般男性では62.8%。「外国語を話せるようにする」割合は、年収1,500万円以上では38.8%、一般男性では22.6%だった。

    口内ケアの項目で、「マイ歯科医をもつ」割合は、年収1,500万円以上では50.3%、一般男性では31.6%。「定期的に歯医者に通う」割合は、年収1,500万円以上では45.6%、一般男性では28.8%だった。

    【【比較調査】年収1,500万円以上のビジネスマンと一般男性の差とは? 「身だしなみ」「体臭ケア」「運動習慣」「スキルアップ」など [無断転載禁止]©2ch.net 】の続きを読む

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