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    カテゴリ: 年収

    1: ばーど ★ 2018/01/17(水) 00:42:51.49 ID:CAP_USER9
    いま日本の社会は、大きな転換点を迎えている。格差拡大が進むとともに、巨大な下層階級が姿を現わしたからである。その数はおよそ930万人で、就業人口の約15%を占め、急速に拡大しつつある。それは、次のような人々である。

    平均年収はわずか186万円で、貧困率は38・7%と高く、とくに女性では、貧困率がほぼ5割に達している。

    貧困と隣り合わせだけに、結婚して家族を形成することが難しい。男性では実に66・4%までが未婚で、配偶者がいるのはわずか25・7%である。女性では43・9%までが離死別を経験していて、このことが貧困の原因になっている。生活に満足している人の比率も、また自分を幸せだと考える人の比率も、きわだって低い。

    健康状態にも問題がある。4人に1人は健康状態がよくないと自覚している。心の病気を経験した人の比率は、他の人々の3倍近い2割に上っている。そして多くが、「絶望的な気持ちになることがある」「気がめいって、何をしても気が晴れない」「自分は何の価値もない人間のような気持ちになる」と訴える。

    暗い子ども時代を送った人が多い。いじめにあった経験をもつ人が3割を超え、不登校の経験者も1割に達し、中退経験者も多い。支えになる人も、少ない。親しい人の数は少なく、地域の集まりや趣味の集まり、学校の同窓会などに参加することも少ない。そして将来の生活に、過半数の人々が不安を感じている。

    どんな人々か。パート、派遣、臨時雇用など、身分の不安定な非正規雇用の労働者たちである(技能職・建設職など)。仕事の種類は、マニュアル職、販売職、サービス職が多い。平均労働時間はフルタイム労働者より1-2割少ないだけで、多くがフルタイム並みに働いている。

    資本主義社会の下層階級といえば、かつてはプロレタリアート、つまり労働者階級と相場が決まっていた。自営業者などの旧中間階級を別とすれば、資本主義社会を構成する主要な階級は、経営者などの資本家階級、専門職・管理職などの新中間階級、そして労働者階級であり、労働者階級は最下層のはずだった。

    ところが同じ労働者階級であるはずの正規雇用の労働者は、長期不況にもかかわらず収入が安定し、貧困率も低下してきている。労働者階級の内部に巨大な裂け目ができ、非正規労働者は取り残され、底辺へと沈んでいったのだ。

    新しい下層階級=アンダークラスの誕生である。アンダークラスはこれまで、とくに米国で、都市の最下層を構成する貧困層を指す言葉として使われてきた。しかし格差が拡大するなか、日本にも正規労働者たちとは明らかに区別できるアンダークラスが誕生し、階級構造の重要な要素となるに至ったのである。こうして生まれた新しい社会のあり方を「新しい階級社会」と呼ぼう。

    2015年に全国の1万6000人、2016年に首都圏に住む6000人を対象に行なった調査の結果、資本主義のメインストリームに位置する資本家階級、新中間階級、正規労働者という三つの階級の間には格差や差異が依然として存在するものの、これらとアンダークラスは、あらゆる点で異質であることが明らかになった。

    全文はURL先で
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53945



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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/08(月)10:54:20 ID:phb
    27歳~55歳
    年収2000万以上>1%
    年収1000万~1999万>5%
    年収700万~999万>8%
    年収400万~699万>19%
    年収300万~399万>32%
    年収300万未満>35%

    年収400万以上って上位になっちゃってね…?

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/04(木)20:41:13 ID:WTJ
    「高収入の男性と結婚したい」。今回の相談者・優香さん(仮名、32歳)は、
    はっきりとそう言いました。驚かされるのは、優香さんが「お金に困っていない」
    「貧しい家庭に育ったわけでもない」普通のOLであること。それでも「低収入の
    男性とは絶対に結婚したくない」とお金に執着しているのです。

    なぜ、優香さんは高収入の男性を求めているのでしょうか。そして彼女は、
    どのようなアプローチをすればいいのでしょうか。

    ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
    優香さん「大学を卒業して以来、高収入の男性しか興味がありませんでした。
    4人お付き合いしましたが、全員高収入の男性でしたね」

    木村「優香さんの考える高収入とは、具体的にどれくらいの金額ですか?」

    優香さん「(きっぱりと)『絶対に年収1000万円以上の人がいいな』と思っています」

    木村「なぜそんなに多くのお金が必要なのでしょうか」

    優香さん「別に働きたくないわけではないし、すごくぜいたくをしたいわけでもありません。
    貯金もそれなりにありますから。でも、『仕事を辞めたい』と思ったときに辞められないのは嫌だし、
    子どもができたら広い部屋に住んで私立の学校に行かせてあげたいんですよ。私の周りには
    同じような考えの友人はたくさんいるので、変ではないと思いますが」

    木村「確かに現在のアラサー女性には、『お金に不自由していないけど、高収入の男性と
    結婚したい』という人は少なくないですね。ただ、優香さんのようにかたくなではなく、
    『結婚後の生活で少しゆとりがほしい』というだけなので、婚活中に条件を変える人は多いですよ」

    【絶対に年収1000万円以上の男性と結婚したい】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/04(木)02:08:36 ID:BNd
    13時 起床、唐揚げ弁当とお茶の出前取る→録画してあるお笑い番組見る
    15時 歯磨き、着替え、ゲームしたりスマホ見たり
    18時 風俗(上野のピンサロ)
    20時 ジム、サウナ
    22時 コンビニでビールと弁当、菓子買う
    3時くらいまでゲームして寝る

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