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    カテゴリ: 仮想通貨

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    1: 風吹けば名無し 2017/12/04(月) 17:37:27.35 ID:2mV0Civ6a
    頼むでホンマに

    【【悲報】仮想通貨にわかワイ、モナコイン15000円分購入 】の続きを読む

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    796: 承認済み名無しさん 2017/12/04(月) 15:22:09.76 ID:tHeg0EAl
    COMSA上場したら20万円分買おうと思うんだけどどう思う
    【【COMSA】コムサ上場前と上場後の阿鼻叫喚と狂喜乱舞】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [CN] 2017/11/28(火) 13:31:38.72 ID:uu4HzOJg0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    sssp://img.2ch.net/premium/8114876.gif
    現在、暗号通貨「モナコイン」の価格が急上昇している。

    「モナコイン(モナーコイン)」は ビットコインやイーサリアムなどと同じ仮想通貨(暗号通貨)の一種であり、中でも日本発ということで注目を集めている。
    名前の元になったのは巨大掲示板「2ちゃんねる」でかつて流行したアスキーアート「モナー」であり、秋葉原を中心に盛り上がりを見せていた。

    そんな「モナコイン」、11月下旬に入る頃から急速な値上がりを見ている。
    中旬まで320~330円台を推移していたモナコインの市場価格は22日に400円台まで上昇、28日には850円台に到達するなど、わずか一週間で3倍近くの値をつけるに至った。

    この急速な値上がりの原因となっているのが、国内最大級の取引所「ビットフライヤー(bitFlyer)」の米国・欧州上場だ。
    モナコインを扱うビットフライヤーが海外でも拠点を築いた際、米ドルやユーロがモナコイン市場に流入することへの期待感から、現在投資家の関心が集まっているという次第だ。

    なお、ビットフライヤーは米国東部時間28日13時半(日本時間29日3時半)より重大発表を行うという。
    内容次第ではモナコインの市場価格にさらなる影響を及ぼすことが予想されるため、今後の動向に要注目だ。

    @bitFlyerUSA
    We have a big announcement coming this Tuesday at Consensus Invest in New York... #Bitcoin @coindesk
    10:54 - 2017年11月27日

    それにしても、かつて2ちゃんねるで流行したアスキーアートである「モナー」の名前がブロックチェーンという最新技術のお陰で
    今またインターネットのトレンドに復帰したという事実は、かつて掲示板に入り浸っていたアラサーオタクである筆者にとっては感慨深い。
    バブルにも例えられるように暗号通貨が全体として高騰する今こそ、かつて2chでしばしば煽りに使われたこの台詞を我々は叫ぶべきだろう。

    祭りだ!急げ!

    暗号通貨「モナコイン」が急上昇中:一体なぜ?
    http://societas.blog.jp/1068961766
    no title

    【仮想通貨モナコインが爆上げ!一体なぜ? 年初に10万円分買っていれば今頃2500万円以上に。 】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2017/12/03(日) 14:37:58.45 ID:sFBf8K5wd
    現在124万円

    【去年12月ワイ「ビットコイン9万円か……所詮は後ろ盾無しの仮想通貨やしもう上がらんやろ」今ワイ「!?!??」 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [CN] 2017/12/03(日) 14:01:33.85 ID:/5AIwJSM0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    sssp://img.2ch.net/premium/8114876.gif
    フィンテックや仮想通貨が急速に普及したことなどを時代背景として、世界的に高額紙幣の廃止論が浮かび上がっている。
    たとえば、'16年11月にインドで高額紙幣が廃止された。そしてEUでは'18年末に500ユーロ(約6・5万円)札の新規発行を打ち切る予定だ。

    では、日本で紙幣を廃止するとなれば、どれほどのメリットがあるのだろうか。

    昨年インドで廃止されたのは、1000ルピー(約1700円)と500ルピー(約850円)紙幣である。
    インドの1人当たりGDPはだいたい日本の20分の1程度なので、価値としてはそれぞれ日本の1万円札と5000円札よりもはるかに高いといってよい。
    この2種類がインドで使用されている紙幣の8~9割を占めていた。

    インドでは、偽造紙幣を利用した脱税、そして不正蓄財が横行し、問題視されていた。
    それに対するショック療法として2種類の高額紙幣が廃止されたわけだが、これらは銀行で新しい紙幣と交換できる。

    その交換のために多くの人が銀行に押し寄せたが、当初新紙幣は旧紙幣の3分の1程度しか発行されておらず、インド社会は一時的に深刻な現金不足に陥った。

    1年が経過した現在、インドの社会実験は失敗に終わったという評価が多い。
    中央銀行であるインド準備銀行が'17年8月に発表した報告書によれば、紙幣廃止で金融機関に持ち込まれた旧紙幣は15兆2800億ルピー(約26兆1600億円)。
    これは流通量の99・8%に相当する。結局、不正資金に使われていたブラックマネーも新しい現金に切り替わっただけで根本的な解決にはならなかった。

    「現金のない世界」はこれからこんな順序でやってくる
    進む現金レス社会の潮流
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53643

    【現金が無くなる日 世界各国が偽造困難で製造コストがかからない仮想通貨の導入に着手 】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2017/12/04(月) 03:02:15.42 ID:aaDFddBc0
    働くことなんてできんやろもう

    【【悲報】ワイ20歳、仮想通貨で資産が1億超えて人生リタイアを考える 】の続きを読む

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