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    2017年11月

    1: ノチラ ★ 2017/11/26(日) 18:12:08.54 ID:CAP_USER
    「年齢のわりに貯蓄が少ない気がして……」

    そう言って肩を落とすのは、会社員で独身男性のTさん(40)。今のところ結婚の予定はなく、老後も一人かなと思いながら40歳を迎えた時、友人に「俺たちも初老に入ったね」と言われ、ハッと「老後がまずいんじゃないか」と思ったそうです。

    Tさんの貯蓄額は230万円。急に不安になり、どうしたらよいかわからず、私のところへ相談にいらっしゃいました。

    現在はIT系の会社員ですが、向上心があり、昨年から通信制の大学院で心理学の勉強をされています。今後は心理系の職場への転職も考えているそうです。大学院は2年制で、卒業は来春。学費は年間100万円ほどで、貯蓄から支払っていたそうです。しかし貯蓄額が少ない原因は、それだけではありませんでした。話を聞いてみると、「普段の生活」から大きな問題があったのです。

    ▼貯金せず、38万円の手取り給料すべて使い果たす
    Tさんは、収入と支出をほとんど把握できていませんでした。毎月のやりくりは、好きなように使って、口座の残高が0円に近づいてきたら控えていくというやり方。イレギュラーな支出が多く、赤字になった時は、ボーナスで補填。借金をするわけでもなく、何とかやってこられたので、それでいいとずっと思ってきたといいます。

    これでは家計相談にならないため、通帳の記録やクレジットカードの明細などを見ながら、各費目の支出の見当をつけていきました。

    すると、毎月手取りで38万円ほどある収入が、給料日前までに数千円しか残らないという状況です。年収は800万円強。単身で家族にお金がかからない状況なのに、使い切ってしまう状態です。

    どのようにお金を使っているのか。じっくりうかがっていきました。

    Tさんは料理好きです。そのため、食材や調味料にこだわります。研究熱心で、プロの味を知るため外食もよくします。美食家であることは悪くはありませんが、一人暮らしで食費が月7万3000円というのはいただけません。

    しかも、隠れた“食費”もあります。職場の同僚たちとも「おいしい」と評判の飲食店に行くのが好きで、交際費の4万8000円は丸ごとその飲食代に消えます。つまり、Tさんの食費は正確には月12万1000円という計算になります。あまりに多すぎます。
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    他の支出項目もかなり高額でした。

    たとえば水道光熱費は1万8000円。日中は家にいないにもかかわらず、あまりにも高額です。Tさんはスーツやワイシャツなどはクリーニングを利用していますが、普段着や下着は自分で洗濯しています。その際、「干すのが面倒くさい」という理由で毎回乾燥機を使っているのです。どうやらそのために電気代が高額になっているようでした。

    ▼「何に使ったかわからない」使途不明金が毎月2万
    また通信費は、自宅のWi-Fiや固定電話などを含め1万7000円です。スマートフォンは「格安」タイプに変えたほうがコストは安いと承知していながら、これまた「手続きが面倒」でそのまま放置。契約内容を見直さず、大手キャリアの高額なプランを使っていました。月額2000円の使用料を払っている動画サイトも、「3カ月無料」という宣伝文句につられて契約しましたが、ほとんど見ていないそうです。

    さらに、バカにならないのが月8000円という生活日用品です。スキンケア、ヘアケア、体臭対策……。身だしなみにも十分に気を遣い、男性用の基礎化粧品なども愛用しています。新しい商品が出るとつい試してみたくなり、購入してしまうそうです。使い切らないままの商品がかなり残っていると予想できます。



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    1: プティフランスパン ★ 2017/11/26(日) 20:06:46.40 ID:CAP_USER9
    女性の水虫と年収の関係性とは?
    2017年11月24日 16時13分 マイナビニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13943298/
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    グラフィコはこのほど、「女性の水虫」に関する調査結果を明らかにした。同調査は10月31日~11月1日、全国の20歳~59歳の女性400人を対象にインターネットで実施したもの。

    仕事を持つ水虫経験者と未経験者で年収を比較したところ、どの年代においても水虫経験者の方が未経験者より年収が多いことがわかった。
    20代では水虫経験者は平均333.0万円、水虫未経験者は平均254.7万円で、その差は78.3万円となっている。年代が上がるごとに差は縮まっているが、40代でも8.2万円、50代でも4.7万円の差があった。

    給与や昇進などキャリアアップしていきたいと思うか尋ねると、20代から40代まで「そう思う」と「まあそう思う」を合わせた割合が60%を超えた。
    20代の水虫経験者では79.3%、30代の水虫経験者ではでは86.7%と、年代が若く水虫を経験した人の方がキャリアアップ志向が高いことがわかった。

    帰宅してから行う習慣を聞くと、水虫になった経験のある・なしに関わらず、8割以上が「手を洗う」、半数以上が「うがいをする」と回答した。
    水虫経験者は19.5%が「顔を洗う」ほか、13.5%が「足を洗う」、9.5%が「歯を磨く」と回答している。

    >>2以降へ続く

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