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    2016年06月

    1: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/06/19(日) 18:28:00.901 ID:JYoT1Mpf0
    男で今2年目
    給料少ないのに他人のガキの命を預かるこの仕事
    もし、大震災がまた起こったとき保育士が生き残って園児が一人でも死んだら自殺に追い込まれるまで世間に叩かれそう
    他人のガキより自分の命のほうが大事に決まってんだろ

    【もう保育士(年収144万)辞めたい】の続きを読む

    1: ジャストフェイスロック(北海道)@無断転載は禁止 2016/06/19(日) 18:12:01.05 ID:UuOzcO9g0● BE:488538759-PLT(13931) ポイント特典
     モデルでタレント、ダレノガレ明美(25)が19日、千葉・セブンパーク アリオ柏でトークショーを行った。

     9日発売の週刊文春でエリート商社マンとの熱愛報道について「友達」と否定していたが、この日は報道陣を前に
    「交際しています」と宣言。否定していた理由を「文春に写真を撮られたのが、交際開始2日目だったから」と明かし、
    「彼はなんでも褒めてくれる優しい人」とノロケた。18日には神奈川・鎌倉をデートしたことや夏休みを利用して2人で旅行することも告白。
    結婚については「彼もちゃんと考えていると言ってくれている。28歳までにはしたい」と幸せいっぱいの笑顔を見せた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160619-00000570-sanspo-ent

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    1: ニライカナイφ ★ 2016/06/18(土) 12:00:41.06 ID:CAP_USER9
    ◆やらない理由はない「最強の」老後資産形成法…年に数十万円も税金が還ってくる

    ◇個人型確定拠出年金とは?

    会社員が老後の生活を賄うための手段としては、3つの柱があるとよくいわれます。
    それは、(1)公的年金、(2)退職金・企業年金、そして(3)自らによる蓄えの3つです。

    公的年金はすぐに破綻するような信頼の置けないものではありませんが、今後拡大することは望めませんし、退職金や企業年金でその公的年金の分をカバーするのも困難でしょう。

    そこでどうしても、「自らによる蓄え」をしっかり考えなければならないのですが、問題はどうやって自分で老後のための資金づくりをするかです。
    方法はいろいろありますが、おそらく最強の制度と思われるのは個人型確定拠出年金です。

    これは個人が自分でお金を積み立て、それをあらかじめ用意されている預金や保険、投資信託などの中から自分で選んで積立金を運用する仕組みのものです。
    これは数年前から始まっているNISAや従来からの生命保険の個人年金保険と比べてもはるかに優れた制度です。

    ◇どこが最強なのか?

    まず最大のメリットは税制優遇です。
    この個人型確定拠出年金においては、3つの税制優遇が受けられます。

    ひとつめの税制優遇は、掛金の全額が所得控除されることです。
    これはかなり大きいメリットです。

    具体的にどれぐらい税金が安くなるかというと、仮に課税所得が400万円の場合、会社員なら月額2万3000円、年間で27万6000円を上限として積み立てできます。
    この場合、その年の所得税と住民税で合計8万4000円が戻ってきます。

    これがもし会社員ではなく自営業の場合、掛金の上限は月額6万8000円、年間81万6000円ですから、上限いっぱいに掛けると、その年の税還付額はなんと23万6400円にもなるのです。
    生保の個人年金保険の場合、所得控除できるのは年額6万8000円ですから、それに比べると会社員でも約4倍、自営業ならなんと12倍もの所得控除を受けられることになります。

    2番目の税制優遇は、運用益が非課税になることです。
    NISAと違って、個人型確定拠出年金は投信のような価格変動のあるものだけではなく、定期預金のような元本確保型金融商品も利用できますから、リスクを取りたくない人にとっても使い勝手が良いといえるでしょう。

    3番目は受け取る時です。
    年金として受け取る場合には税金がかかりますが、その場合でも公的年金等控除というのが適用されるため、税額は少なくなりますし、もしまとめて一度に受け取れば退職所得控除が適用されるため、相当まとまった金額になっても非課税となります。
    退職所得控除という名前がついていても、会社員だけが対象ではなく、自営業や専業主婦でもこの控除は使えます。

    さらに投資信託で運用する場合の手数料が安いのも大きな魅力です。
    通常、銀行や証券会社の店頭で投信を買うと、購入手数料が数%かかることが多いのですが、確定拠出年金で投信を買うと、この購入手数料はありません。
    また、保有している期間は継続して発生する信託報酬といわれる手数料も、金融機関の窓口で購入するものと比べると大幅に安く、なかには2分の1ぐらいになっているものも少なくありません。
    老後資産形成のように運用期間が長いと、その間に負担する手数料の額はとても大きな差になって出てきます。

    ※記事を一部抜粋しました。全文はソースでご確認ください。

    ビジネスジャーナル 2016年06月18日
    http://biz-journal.jp/2016/06/post_15531.html
    http://biz-journal.jp/2016/06/post_15531_2.html

    >>2以降へ続きます。

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    1: 名無し募集中。。。@無断転載は禁止 2016/06/18(土) 13:59:17.61 0
     「国税庁による『民間給与実態統計調査』(平成26年版)によると、
    1人当たりの平均年収は継続的に下がり続け、'04年には439万円だったものが10年後の'14年には415万円まで落ち込んでいます。
    この調査で対象とされた人々の平均年齢は45.5歳ですから、中年層の給与減は明確な事実です。

    年齢階層別に見ても、平均給与は35歳~59歳まで一様に減少している。こうしたことから分かるのは、
    確実に『下流中年』が増えているということです」(同・ジャーナリスト)

    その一方で、今、新たな上流層が出現しているといわれている。
     「特に上流意識が強いのが、国会議員や地方議員、そして公務員です。

    民間企業の 平均給与はリーマン・ショック以降低迷を続けていますが、
    東京都職員の平均年収は約735万円で、 民間企業の平均より320万円も高い。
    加えて公務員には倒産がなく、手厚い退職金が約束され、 福利厚生も充実している。
    ですから、大学生の就職志望ランキングでは、地方公務員がナンバーワンです。

    三菱総研が行った調査によると、自身の階層意識を『上流』と答えた人は公務員で3割を超え、 民間企業の正社員の2倍。
    さらに『下流』意識は、正社員の2割に及んでいます。
    民間企業で働く人たちが下流化する一方で、公務員が上流化しているのです。
    上流が下流のためのセーフティーネット構築に精を出すわけがありません。

    http://www.excite.co.jp/News/society_g/20160522/Weeklyjn_10551.html

    【【公務員問題】40代の平均年収415万円、東京都職員の平均年収735万円wwwwwwww】の続きを読む

    1: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/06/17(金) 21:44:36.576 ID:X4a+m5Sz0
    約200万円。
    所得税、国保、住民税合わせた感じなんだけどさ、3割ぐらい持ってかれるんだけど!
    お前ら税金どのくらい払ってる?

    【【税金対策】年収670万円のフリーランスなんだけど税金がすごいんだが!!!!】の続きを読む

    1: KingFisherは魚じゃないよ ★ 2016/06/15(水) 23:25:55.09 ID:CAP_USER9
       
    40歳のあの人は年金を一体いくらもらえるか
    年収800万円でも月20万円にも達しない現実

    「年金これだけしかもらえないの?今まで欠かさず納めてきたのに?」

    老齢年金の受給手続に年金事務所を訪れたAさん(65)は思わず声を上げた。Aさんは同い年の妻(65)と東京都内で2人暮らし。
    65歳の誕生日を間近に控え、大学卒業以来40年以上勤めた会社を定年退職した。
    定年後は夫婦で旅行へ行ったり、孫と遊んだりして過ごすのを楽しみにしていたという。

    Aさんに提示された年金見込み額は月額約18万円。65歳以降は年金から介護保険や税金が天引きされるので、実際の振込額は月額15万~16万円程度になるのではないかとのこと。
    結婚以来専業主婦であった妻の年金と合わせて「月30万円くらいあれば十分暮らせるね」と夫婦で話していたのが目論見を大きく下回った。

    「結局、国は65歳を過ぎても働け……と言っているのか?」。年金事務所を訪れた1週間後、Aさんは再就職先を探しにハローワークを訪れた。「いろいろ調べてみたけれど、65歳を過ぎるといい求人はないね」と寂しそうに笑った。


    窓口相談の約7割は老後の年金に関する不安

    私は昨年まで日本年金機構の職員だった。年金事務所に勤め、主として年金給付に関する業務に携わってきた。私の所感であるが、窓口相談の約7割は老後の年金に関する不安が占めている。
    特に、Aさんのように定年退職前後の方が年金だけで暮らせるのか不安を感じて相談に来るケースが多い。

    自分の年金額を知って必ずといっていいほど出てくる言葉は「もう少し早く知っていれば老後の資金準備ができたのに」である。退職直前になって年金だけでは満足に暮らせないことに気がついても、そこから老後の資金を準備することは不可能に近い。

    だからこそ、早い段階から自分が将来受け取れる年金を知って老後の準備を始めることが重要になる。やり方は年金の不足分を補うものであれば人それぞれあってよい。では、いつから老後の準備を始めればよいのか。私は40歳が節目だと考えている。



    >>2以降に続く

    【【年金やばい】年収800万円でも月20万円にも達しない現実wwwwwww】の続きを読む

    1: リサとギャスパール ★ 転載ダメ©2ch.net 2016/06/13(月) 19:39:52.94 ID:CAP_USER9
    一握りの勝ち組が果実を総取りする。新時代の超富裕層たち。その驚愕の実態をレポートする。

    上位40人が富の半分を独占

    「億のカネが入ってくる『勝ち組』になると、まず手を出すのが高級車に高級マンション。
    一着ウン十万円もする衣服を身に着けてミシュランの3つ星レストランに行き、高級ワインを躊躇なく開け、会員制の社交場に顔を出すようにもなります。

    それが第一段階。次に毎年のように億単位の収入が入るようになると、そんな散財ではカネを使いきれなくなってくる。だから、無茶苦茶な使い方をし始める。

    ある有名経営者は海外に高級クルーザーを複数保有しているが、『海の上なら何をしてもばれない』と、美人モデルらを集めて全裸パーティーをするなどやりたい放題。

    最近多いのは、1000万円くらいの資本金をポンッと出して、愛人に会社を作ってあげるというもの。
    愛人に『社長』の肩書がつくので連れて歩きやすくなるし、あわよくばその会社がうまくいけば儲けものだというわけです。いかにもゲスな遊び方ですが」

    超富裕層の内情に詳しいプライベートバンカーの一人はそう明かす。

    日本がいよいよ「超格差社会」に突入した。

    今春の国会でひっそりと、日本の「超格差社会化」を示す驚愕の実態が暴露されていたことをご存じだろうか。

    あまりに刺激的だからか大手メディアはほとんど報じないが、衝撃的な告発がなされている。

    経済ジャーナリストの鷲尾香一氏が言う。

    「3月29日の参議院予算委員会で共産党の小池晃議員が発言したもので、まず日本の富豪上位40人が保有する資産の総額は'15年に15.9兆円にのぼるということを指摘。

    続けて、上位40人が持つ資産はアベノミクスが実行されたこの3年間に2.2倍に急増していることが明かされた。

    そのうえで、上位40人が保有する資産総額は、なんと日本の全世帯の下から53%ほどが保有する資産に匹敵するということが示されたのです」

    格差大国といわれるアメリカでさえ、「上位10%」の富裕層が国民総所得に占める割合が約5割である。翻って日本では、それをたったの「40人」で独占しているのだから、
    「勝ち組」への富の集中度はいつの間にかアメリカ以上になっていたことになる。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160613-00048872-gendaibiz-bus_all




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