年収・お給料速報ロゴ

年収・お給料・仮想通貨速報

年収やお給料、仮想通貨会社の動向などの2ch情報をまとめたサイトです。

    2014年01月

    1: ストレッチプラム(catv?) 2014/01/18 09:21:54 ID:UO1o78Zy0
     これから就職活動を始めるにあたり、学生のみなさんは、大学のガイダンスなどで「自分がやりたいことができるか」
    「自分自身が成長できるか」を考えて企業選びをしよう……と言われているかもしれません。ただ、そうはいっても気になるのが、「人気企業ランキング」です。

    年収1000万以上のハイクラス人材の転職サイト「ビズリーチ」を運営する株式会社ビズリーチが、同サイト会員のビジネスパーソン2228人を対象に、
    就職活動中の大学生に勧めたい企業についてアンケートを実施(調査期間は、2012年11月26日~12月3日)。その結果を見てみると、平均年収が
    1000万円を超える“勝ち組”先輩の選ぶ人気企業ランキングは、大手商社や金融機関などだけに人気が集中しがちな学生の人気ランキングとは、大きく異なっています。

    ● 人気トップ企業の共通点は “大手安定”ではなかった! 

     1位は三菱商事で、同社が行っているこのランキングで3年連続の1位を獲得。三菱商事に限らず、5位にもランクインした三井物産などの総合商社は、
    文系男子の学生を中心に人気で、就活サイト各社が就活生を対象に行う人気企業ランキングでも上位に必ず入っています。

     その一方で、目を引くのが4位のグーグル、8位のアップル、10位のアマゾン。そして、学生の間では、「激務」といったイメージを持たれがちな
    ファーストリテイリングが6位に、7位に楽天、そしてリクルートが9位に入っていることです。こうした企業は、学生に聞いた人気企業ランキングでは、あまりトップ10では見かけない企業名です。
    勝ち組の先輩たちが選んだそれぞれの企業に共通するキーワードは、「グローバル」であること。グーグルやアップルといった外資系企業はもちろんのこと、
    ユニクロを展開するファーストリテイリングは今やアジアとアメリカ、欧州を中心に446店舗を展開(2013年10月10日現在)。また、これまで国内事業がメイン

    というイメージの強かったリクルートも上場をきっかけに海外展開を強化し、中国、東南アジア、インド、ヨーロッパに進出し、各国の企業を買収するなどで、展開を拡大しています。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140118-00044623-diamond-soci

    【年収1000万円超の“勝ち組先輩”がすすめる!真の就職人気企業ランキング】の続きを読む

    1: 名も無き被検体774号+ 2014/01/19 00:10:23 ID:YoJ+HTVk0
    いくらなんですか?
    駅弁機械系3年の就活生が悩んでます。
    30歳で年収400万いかない企業はありかなしか・・・

    【【職業 年収】お前らの年収wwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 【中国電 71.5 %】 ◆fveg1grntk 2014/01/18 09:47:23
    いわゆる節約テクニック本とは一線を画す、著者の人生哲学を著した本である
    そして私は彼の哲学に強く共感する

    彼は両親の遺した遺産である年間100万円(税抜き後)の不労所得と無料である自分の頭をフルに稼働させて、いかに人生を楽しめるかという「ゲーム」に没頭している
    「生まれてきたからには何か仕事をして名を上げなければならない」「妻子を持ち家庭を持たねばならない」「金持ちになって勝ち組にならねばならない」と言った旧態依然の思想から自由である

    一流大学に入り、一流会社でも働いていた著者は極めて優秀な頭脳を持っている
    しかし、その頭脳を資本主義経済や社会貢献に捧げなければならないと言う義務はない
    彼はその豊富な知的リソースを「自分の幸せ」のために捧げた
    もし人に天職というモノがあるならば、彼の天職は「プロのプーターロー」だったのだ

    100万円という縛りの中で、1日3食500円という縛りの中で、いかに自分が幸福を感じられるかというゲーム
    本人が美食家というだけあって、本書に掲載されているレシピは格安とは思えないほどのクオリティに見える
    単純に金をケチるだけならもっとケチることが出来るだろう
    しかしそれでは意味が無い
    年間100万円と言う金と優秀な頭脳と有り余る時間を最大限に利用すれば、人間は十分に充実した人生が送れるというモデルケースとなっているのだ
    本書での著者の語り口はいわゆる経済的に優位に立っている勝ち組たちが自らの成功譚を語る時のそれと同じく自信と充実感に溢れている
    近代化という目的地に到着してしまった日本国の民はもっと早く、彼のようにお金以外の価値観を見つけなければならなかったのだろう

    ただ、それでは私自身が今の仕事を辞め彼のような生活を送るかと問われれば否である
    1つは私には100万円の不労所得が無いこと、もう1つは将来への不安である
    彼は執筆当時50歳で健康である
    節約生活には最低限の条件である健康を維持するために努力も欠かしていない

    ではその先は?
    今の日本では病気と老化に対して多額のお金が掛かるシステムになっている
    そのために私たちは若い頃に働いて、現在の生活の糧を得るとともに、さらに金の掛かるであろう老後に備えているという面がある
    しかし、この節約生活では彼ほどの優秀な人間が全ての時間と頭脳を注ぎ込んでも資産的には「トントン」に過ぎないのである
    つまり現在の幸福な生活は維持されているが、将来の蓄えは殆ど無い

    もしかしたら本書の発行こそがそれに当たるのかもしれないが・・・

    【【年収100万円生活】「年収100万円の豊かな節約生活」(山崎寿人著)を読んでみた】の続きを読む

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/17 18:49:59
    ★なぜ「働かないオジサン」の給与は高いのか?

    若手社員から働かないオジサンの話を聞いていたときに、「自分たちの給与に比べて、
    報酬をもらいすぎだ」とか、「中高年社員から若手社員へ、給与の再配分をしてほしい」
    といった意見があった。

    ある信託銀行の若手行員は、支店で契約書類をチェックする仕事をしている中高年社員を
    批判していた。その社員は、若手社員が苦労して顧客から獲得してきた契約に対して、
    上から目線で不備を指摘するだけだという。若手社員の相談にも乗らず、定時になったら
    すぐに帰ってしまう彼の給与が自分よりも高いことに、納得がいかないというのだ。

    確かに、実際に働いた実績分が会社からの報酬であるとすれば、つじつまが合わない。
    しかし大半の人は、少しおかしいと思いながらも毎日を過ごしている。

    労働経済学の立場からすれば、定年制度の理論的な存在理由を示したラジアーの理論から導けるだろう。

    右の図は、この理論のエッセンスを示したものである。社員の賃金カーブが企業への貢献度を
    左下から右上に横切る形になっている場合には、定年が必要だという理屈である。

    つまり企業は、社員が若いときには、貢献度よりも低い賃金を払い、その差異の部分を中高年に
    なったA点以降に付加して支払っているというのである。これが働かないオジサンに実際の貢献度
    以上の給与が支払われている理由だということになろう。(以下略)

    東洋経済 楠木 新


    【【年功序列】なぜ「働かないオジサン」の給与は高いのか?】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2014/01/17 17:00:38 ID:WeygB7Xk
    陸上
    1位 2420万ドル ウサイン・ボルト

    クリケット
    1位 3150万ドル マヘンドラ・シン・ドーニ
    2位 2200万ドル サチン・テンドルカール

    ゴルフ
    1位 7810万ドル タイガー・ウッズ
    2位 4870万ドル フィル・ミケルソン
    3位 2960万ドル ローリー・マキロイ

    【【スポーツ選手 年収一覧】去年年収2000万ドル以上あったスポーツ選手】の続きを読む

    1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/01/15 10:34:18
    青森県内の子ども2人がいる世帯の教育費負担が年収の47・7%を占めていることが、
    日本政策金融公庫青森支店が行った実態調査で分かった。
    全国平均の40・1%を上回り、年収が減少する中で教育費が家計を圧迫している
    厳しい状況が浮かび上がった。

    調査は昨年7月、同公庫の教育資金貸付制度「国の教育ローン」を利用した世帯を対象に
    行われ、107世帯から回答を得た。
    世帯年収は前年より52万円減少して平均433万円。

    小学校以上に在学する子ども2人を持つ世帯では、教育費の割合が平均47・7%に
    上った。収入が低い世帯ほど負担は重く、年収200万円以上400万円未満の層では
    52・8%と、年収の過半を教育費が占めた。

    高校入学から大学卒業までに必要な子ども1人当たりの教育費は876万円
    (前年867万円)で、過去3年間は850万円を超える高止まり状態が続いている。

    教育費の捻出方法(複数回答)は、「奨学金を受けている」が73・1%と最も多く、
    食費や衣類の購入費を節約する家庭が多かった。

    ソースは
    http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/news/20140114-OYT8T00413.htm?cx_text=01&from=yoltop

    【【年収 学校】教育費負担、年収の48%】の続きを読む

    このページのトップヘ