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年収・お給料・仮想通貨速報

年収やお給料、仮想通貨会社の動向などの2ch情報をまとめたサイトです。

    2013年11月

    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です 2013/11/18(月) 10:17:25.31 ID:ttxMvq/Ki BE:5832307788-BRZ(10000)
    年収300万未満

    既婚 9.3%
    恋人あり 18.4%
    恋人いたことある 38.8%
    恋人できたことない 33.6%

    年収600万円以上

    既婚 37.6%
    恋人あり 22.6%
    恋人いたことある 29.8%
    恋人できたことない 9.6%

    グラフ NHK
    no title


    NHK 結婚できない若者
    http://www.nhk.or.jp/shutoken/2030/archive/121010/index2.html

    【【当たり前体操】年収が高い男は 既婚者が多く 恋人ありが多い と判明】の続きを読む

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/17(日) 13:11:50.62 ID:7HO0AmqM0

    >男女別にみると、平均給与は男性502万円、女性268万円となっている。


    女無能すぎわろたwww

    【【女性 平均年収】 日本の女の平均年収が男の約半分しかない事が判明】の続きを読む

    1: サッカーボールキック(秋田県) 2013/11/11(月) 21:26:33.06 ID:+CeO7ZFE0 BE:1269774656-PLT(12123) ポイント特典
    経団連の米倉会長は、企業の中間決算が好調だったことを踏まえて、来年春には各企業が従業員の賃金を引き上げるという見通しを示しました。

     「企業の好業績は、これからの設備投資増加に伴って雇用が創出され、賃金が上昇していくという好循環に結びつけなければいけない」(経団連 米倉弘昌会長)

     米倉会長は企業の中間決算が好調だったことを踏まえてこのように述べたうえで、「各社で従業員に対する報酬引き上げを考えたり話し合ったりしている。
    来春における賃金上昇はほぼ確実と見ている」という見通しを示しました。

     一方、ホテルやレストランなどで食材の不当な表示が相次いでいる問題については、「残念至極だ。そもそもこういったレストランや食品産業は
    消費者の信頼あってこそ成り立っている。信頼を裏切ることがあってはならない」と批判しています。(11日18:35)

    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2052228.html

    【【給料 UP】経団連「来春から給料が確実に上がる」】の続きを読む

    1: パロスペシャル(新疆ウイグル自治区) 2013/11/14(木) 22:46:51.69 ID:sVUw6wPc0 BE:873549735-BRZ(10679) ポイント特典
    日本ユニセフ協会の大使を務める歌手のアグネス・チャン(58)が13日、
    ネット上で散見される同協会への中傷に対して「デマに惑わされないで」などと自身のブログで反論した。

    アグネスはブログの冒頭で、台風30号で大きな被害を受けたフィリピンで援助活動しているユニセフの代表から
    メールが転送されてきた明かしており、それによると400万人以上の子どもたちが被災したと見られ、
    救助活動は悪条件のなか必死に行われているという。現在、フィリピンへの支援募金を募る動きが活発化しており、
    同協会も緊急募金への協力を呼び掛けており、アグネスの書き込みも一般からの支援を促す意図があったようだ。

    この中でアグネスは「一番抵抗力が低い子供達にいち早く食べ物と医療品を届けたいですね。
    なのに日本ユニセフ協会について無責任なネットの書き込みがあるそうです。悲しいですね。。。」と綴っている。

    同協会は本家のユニセフ(国際連合児童基金)と正式な協力協定を結んだ公益財団法人だが、
    ユニセフ本部とは別団体であるにもかかわらず、ユニセフの名を使って募金を募っていることなどから一部で
    「うさん臭い」「寄付金をピンハネしているのでは」「用途が不透明」などといった批判が以前から起きている。
    続けてアグネスは「日本ユニセフ協会はユニセフの為に日本で募金出来る唯一の団体です。デマに惑わされないでくださいね。
    今一番大事なのは、子供達の為に私たちもできることを考える事です」と反論し、ネット上の批判の多くが「デマ」であると言い切った。
    (中略)

    「数十人いる職員の平均年収は700~800万円ほど。地方公務員とさほど変わりません。
    一流大学出身で語学も堪能な職員が多く、危険地域への海外出張などもあることを考えると、特別高いという印象はない。
    役員は2名の常勤をのぞき、無報酬のボランティアで名を連ねている。別に本職がある役員クラスは、
    報酬よりも社会奉仕しているというステータスがほしいようです。
    2名の常勤役員が飛びぬけて巨額の報酬を得ているとも考えづらく、問題視するほどではないでしょう」(業界関係者)
    (略)

    http://topics.jp.msn.com/wadai/cyzo/article.aspx?articleid=2260259

    【日本ユニセフ協会 平均年収は700~800万円】の続きを読む

    1: サッカーボールキック(岡山県) 2013/11/14(木) 15:26:52.36 ID:QUEDSrBQ0 BE:4708514096-PLT(12030) ポイント特典
    就職の面接を受けた。

    「もし給料が支払われなかったらどうする?」と聞かれてタジタジしていると、「構いません!と目を
    キラキラさせて返事するのが社会人の常識。お前とはプライベートでも口を聞きたくない。立ち去れ!」

    と怒鳴られ面接終了。これ、労基署に訴えてもいいですか?

    https://twitter.com/YANA1945/status/400847508508639232

    【【給料 面接】面接官 「もし、給料が支払われなかったらどうしますか?」】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/11/14(木) 00:02:28.98 ID:???0
    キャビンアテンダント(CA)といえば、特に女性にとっては憧れの職業のひとつ。
    しかし近年CA業界は厳しい時代を迎えており、高収入で華やかなイメージは一昔前の話となっているようです。

    フライトの合間にブランドショップでお買い物ざんまい…。そんな生活はドラマの中だけでのお話。
    現在のCAの平均年収は約488万円で、10年前の平均年収と比較すると30%近くもダウンしているのだとか。

    一方で30代後半世代の給与体系は変わっておらず、年収は700万円以上のままという状況なのだそう。

    20代OLを中心に人気のファッション誌『MORE』12月号では、CAをはじめ、銀行員や女優ら15人のリアルな給与明細を公開しています。
    ヨーロッパ、アメリカ、アジアと世界中を飛び回る国際線CAの女性が公開した内容によると、27歳契約社員の月収は手取りで約22.6万円、
    賞与は今夏・昨冬ともに約16万円で、貯蓄は約20万円とのこと。

    「契約社員なので勤務時間×時給(1365円)で算出する『基本給』が主な収入」
    「地上勤務でどんなに残業をしても、時間外手当が数百円しか支給されないため、1日4便フライトを入れるなどして、
    飛行時間をできるだけ増やしています」と、その厳しい内情が語られています。

    同誌にはほかにも「看護師は夜勤を入れて額面32万円」「銀行員は額面約35万円」
    「舞台系女優はアルバイトしないと無理」など、27歳女性たちのリアルな声を掲載。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131113-00003614-shueishaz-ent

    【【ca 年収】 時給1365円! 27歳キャビンアテンダント(CA)のリアルすぎるお給料事情】の続きを読む

    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です 2013/11/10(日) 19:39:17.68 ID:ghsNLTG90 BE:1120584454-2BP(1100)
    今月24日(2013年11月)、スイスでおこなわれる国民投票の結果がどうなるのか、大きな興味をもっている。

    問われる内容は、1:12イニシアティブと言われるもので、同一会社内の最高の月給は、最低の給与のひとの年収を超えてはならないとするもの。

    もし最低の月収が10万円であるとすれば、年収は120万円。経営幹部の最高月給は120万円以内、年収は1440万円以内に制限されることになる。

    スイスの国民投票は、10万人以上の署名を集めれば実施される仕組みで、過激な提案がされることも多い。
    大きな話題になった、国内のすべての成人を対象としたベーシックインカム制度の導入(無条件で毎月2500フラン(約27万円)を支給する)の是非を問う国民投票も控えている。

    今回の投票に関しては、否決を予想する向きも多そうだが、可決の可能性もないではない。

    すでに、この3月には、企業のトップの報酬に関して、株主に広範な権限を与えて、株主がその額に認否を与える提案「ミンダー・イニシアティブ」が、国民の68%の賛成を得て可決されている。

    今回の提案が通れば、どういうことになるだろうか。

    この提案のリーダーのひとりであるスイス社会民主党のDavid Rothさんはビジネス・インサイダーのインタビューに答えて、その狙いを語っている。

    *我々の提案が、最高報酬を額として示さず、同じ会社の最低給与を比較基準にしたのは、最高の給与をえるひとと最低の給与で働くひとの関係(の改善)をこそ望んでいるからだ。

    *高額報酬はなくなっても、お金は消えない。そのお金は、一般の労働者にまわして欲しい。

    なぜ、OECDの調査でも生活満足度の高いスイスが、いま、そんな過激な改革をしなければならないのか、という問いに対して。

    *30年前の給与格差はせいぜい1:6だった。スイス国民は慎み深く生きてきたのだ。
    100倍以上の給与を得るようになったのは、せいぜいここ15~20年のことだ。

    *反対者はそんなことをすれば大きな企業はスイスから逃げ出してしまうというが、大企業がスイスにいるのは、豊かで、教育の行き届いた、安全な社会がここにあるからで、決して、経営陣が高額報酬を受け取れるからではない。

    http://kyouki.hatenablog.com/entry/2013/11/10/100538

    【スイスの国民投票が面白い 「同一会社内の最高の月給は、最低の給与のひとの年収を超えてはならない」】の続きを読む

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