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年収・お給料速報

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    1: スパイダージャーマン(チベット自治区) 2013/09/15(日) 17:36:00.35 ID:FK24t4yx0 BE:2405208285-PLT(12001) ポイント特典
    有吉弘行の人気がとどまるところを知らない。テレビのレギュラー番組の本数は13本を数え、ついにゴールデンで初冠番組となる『有吉ゼミ』(日本テレビ系)も開始された。
    ほんの少し前までは。『進め!電波少年』(日本テレビ系)の“ヒッチハイクの旅”でブレイクしたのちに低迷したため“一発屋芸人”としてメディアに出演していたが、
    すでに彼のことをそう呼ぶ人はいないだろう。

    飛ぶ鳥を落とす勢いでテレビに出続けている有吉。そのギャラを「女性自身」(光文社)が報じている。記事によれば、有吉のギャラは月収3千500万円。
    内訳としてはゴールデンかプライムタイムの冠番組は1本約150万円。冠がつかない場合は約50万円でCMは1本2千万から検討するとのこと。
    この発表にネット上では「テレビ業界も昔に比べたら不景気なはずだけどねえ」「意外に安いな」という声が上がっていた。

    「有吉さんは今年初旬に発表された潜在視聴率ランキングで、くりぃむしちゅーさん、タカアンドトシさんについで3位でランクインしています。彼より潜在視聴率が下とされる
    爆笑問題さんの冠番組でのギャラが1本250万円で、ネプチューンさんは230万円だそうです。数字を持っていて安上がりとなれば、彼が各局で引っ張りだこになるのは当然ですね。
    有吉さんの月収を単純計算すれば年収約4億円になりますが、以前バラティー番組で有吉さんと同じ事務所に所属している土田晃之さんが
    『うちの事務所は、事務所とタレントの取り分は7:3って謳ってるんですよ』と話していますし、だいたい事務所からの手数料を引くと手元に残るのは1億3千万円くらいですかね」(芸能ライター)

    業界内での有吉の評価は「物腰が柔らかく優しい、スタッフにまで気を配ってくれる」と、かなり好意的なものだ。
    一発屋芸人として知られるムーディ勝山はかつて、ブレイクしていた当時の自分に言いたいこととして「スタッフには優しくしておけ」などをあげたこともあり、
    売れ続けるためにはスタッフ受けは外せないようだ。業界内外から支持される有吉の人気はまだ当分続くだろう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/8068978/

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    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/09/14(土) 19:28:59.69 ID:???0
    ★国内銀行の平均年間給与、608万円 - トップは東京スター銀行

    東京商工リサーチは9月11日、2013年3月期の国内銀行平均年間給与についての調査を
    発表した。103行の平均年間給与は608万3,000円で、 2年ぶりに前年同期を上回ったという。

    同調査によると、銀行の年間平均給与は前年同期(605万4,000円)より2万9,000円(0.4%)
    の増加するも、ピークだった2007年3月期(648万1,000円)には39万8,000円届かなかった。

    トップは東京スター銀行

    また、これまでの調査ではメガバンクが独占していた平均年間給与ランキングだが、
    第二地銀の東京スター銀行(828万5,000円)が初めてトップに。同行は2011年3月期まで
    赤字決算だったものの、業績改善が進み前年同期より95万4,000円増加したとのことだ。
    2位は前年トップだったみずほコーポレート銀行(824万2,000円)、3位は前年2位の三菱
    東京UFJ銀行(800万5,000円)で、上位3行までが平均年間給与が800万円台だった。
    地方銀行では、前年10位の群馬銀行が1万9,000円減少し13位にランクダウンという結果になった。

    http://news.mynavi.jp/news/2013/09/13/095/index.html

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です 2013/09/11(水) 15:42:15.75 ID:LldskoAS0 BE:1755130548-2BP(8820)
    2012年、トップヘッジファンドマネジャーの年収は2200億円 世界で最も儲けている人々

     世界で一番高収入を得ている人々が誰かご存じだろうか。
     大抵の人は、一時期の投資銀行の人々だと考えがちだ。確かに、バックオフィス以外の職務に就く人々は、初年度から1000万円以上の年収を得て、
    その後も日本企業のサラリーマンとは全く違うスピードで昇給していく。2007年以降は、破格の給料を得られることは減ったが、それでも世間一般とは
    全く違う水準の年収を得ている。

     2006年、世界中の金融機関が沸きに沸いた年、投資銀行のトップランナーである米ゴールドマン・サックスのCEO(最高経営責任者)、
    ロイド・ブランクフェインのボーナスが5400万ドル(54億円、以下すべてにおいて便宜的に1ドル=100円換算とする)だったことは、世間の
    注目を集めた。この年は、ウォールストリートの金融機関の多くが過去最高益を叩き出し、そのCEOたちは一生暮らしても使い切れないほど
    のボーナスを手にしていった(とはいえ、多くのボーナスは株なのですぐに現金化されないが)。

     それよりさらに多くのボーナスを得たのは、企業を買収してその価値を高めた後に売却することで利益を得るファンド、すなわちプライベート
    ・エクイティ(PE)のCEOたちだった。欧米では「資本主義の王」と呼ばれ、金融と企業経営の双方の知見を高度に必要とするPEのトップランナー
    であるブラックストーンの経営者、スティーブ・シュワルツマンは、同じ年に4億ドル(400億円)のボーナスを手にしている。

     しかし、上には上がいる。ヘッジファンドだ。ヘッジファンドのマネジャーのトップ25人の収入は2億4000万ドル(240億円)、その中でも最高に
    富をかき集めたマネジャー達の収入は10億ドル(1000億円)を超えたといわれている。

     一部のヘッジファンドは、今もその高収入を維持し続けている。参考まで、2012年におけるヘッジファンドマネージャートップ10人の収入を
    紹介しよう。2012年ランキング1位のデビッド・テッパーの収入は22億ドル(2200億円)だった。

    no title


    以下ソースで
    http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20130906/253115

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    1: キチンシンク(WiMAX) 2013/09/10(火) 16:29:00.67 ID:d868f1CZP BE:2522301874-PLT(14000) ポイント特典
    非正規雇用が多い若年層の賃金事情は…正社員・非正社員別、世代別の賃金動向をグラフ化してみる(2013年)(最新)

     内閣府が2013年6月18日に発表した2013年版「子ども・若者白書(旧青少年白書)」では、主に若年層に関する公的資料を取りまとめ、
    多方面から若年層の実態を精査している。今回はその中から、若年層を中心とした雇用形態別などの賃金動向を見て行くことにする
    (【発表リリース:子ども・若者白書(旧青少年白書)について】)。
     今項目で白書が用いているデータは元々「平成24年賃金構造基本統計調査(全国)結果の概況」からのものであり、概要はすでに
    【雇用形態別の平均賃金をグラフ化してみる】で精査済み。

     一応概略的に解説しておくと、正社員の方が正社員以外と比べて賃金は高い。非正社員は正社員に対し、男性で6割強、女性で約7割。
    no title


     そして直近の2012年における「世代別」「正社員・非正社員別」の平均賃金推移。白書では若年層のみの掲載様式に変更されているため、
    改めて「賃金構造基本統計調査」をたどり、値を抽出した。これによると、やはり女性より男性、非正社員より正社員の方が賃金は高額だが、
    歳を経るほど高額になるとは限らない状況にあるのも分かる。
    no title

    no title


    http://news.livedoor.com/article/detail/8047458/

    依頼70
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1378700739/70

    (続く)

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    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/09/11(水) 22:24:00.49 ID:???0
    ★【7割が万年平社員という時代】年収500万円は夢のまた夢!?

    厚生労働省のデータによれば、大卒男性の年収は50歳のピーク時で平均535万2000円。
    普通に働いていれば、500万円程度は稼げるわけだが、今後の社会情勢いかんでは、
    それすら難しい。「安泰なのは40代後半のバブル世代まで。団塊ジュニア世代以降は、
    6~7割が年収500万円の壁を越えられないでしょう」と語るのは、人事コンサルタントの
    城繁幸氏だ。「勝ち組3割+負け組7割」という構図が顕著になればなるほど、賃金
    カーブのピーク時の平均が500万円を越えないのは言うまでもない。

    「生涯賃金は’90年代以降右肩下がり。大手企業ですら3.5億円から2.5億円と1億円も
    減っています。今後もグローバル化の下で回復する要素はなく、『全員貧乏になるより、
    一部でも勝ち組がいるだけマシ』という時代になります。出世街道も険しいものになり、
    7割は平社員で会社員生活を終えることになるでしょう」(後略)

    日刊スパ http://nikkan-spa.jp/505192

    前 ★1が立った時間 2013/09/11(水) 16:04:54.94
    http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1378883094/

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