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年収・お給料・仮想通貨速報

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    1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/02/18 13:59:10
    ソースはプレジデントオンライン
    http://president.jp/articles/-/11908

    調査概要/楽天リサーチの協力を得てインターネットを通じて個人年収300万円台、500万円台、
    800万円台、1000万円台、1500万円以上の各年収200人ずつ、計1000人より回答を得た。
    調査期間は2012年3月23~25日。

    仕事に求める最大の目的(図11)を尋ねたところ、低年収ほど「給料」、高年収ほど
    「社会や人々へ貢献」と答える割合が多く見られた。
    no title

    仕事を社会や他人に貢献し、承認を得ることの手段として考えている高年収層と、
    仕事はお金を稼ぐ手段と割り切り、そこでは自分が必要とされているという幸福感を得られない
    低年収層との違いが顕著に出ている。

    仕事を通じて承認と幸せを得ている年収1000万円以上の高年収層だが、彼らに不満はないの
    だろうか。
    「震災後、社内政治がひどくなった」など(図16)職場への不満が最も多いのは1000万円台。
    個人の成果は自分が仕事を頑張れば挙げることができるが、職場環境やメンバーまでは
    変えられないことに対するもどかしさ、自分と同等の意欲と能力を持って仕事をできる人が
    いないことへの苛立ちだろう。
    no title


    高年収でも一生安泰とは限らない時代においては、誰もが多少なりともリストラや再就職に対する
    不安を抱えている。会社のために十分働いている自負があるためか、リストラへの不安は
    最も低いが、再就職への自信はあまりないのが800万円台(図17)。
    no title

    転職で同程度の給与を得る自信がないのか、自分の市場価値に対する評価(図18)も
    500万円台よりも低く、プチ高年収の800万円台の苦悩が垣間見える。

    -以上です-

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    1: 学生さんは名前がない 2014/02/14 22:54:43 ID:pxZILQq00
    俺らみたいに、学校で勉強していい大学に入って
    リーマンや医者になっても、せいぜい年収1500万までが
    限界。しかも、文字通り寿命を削るような仕事の仕方をして。

    なのに、
    あいつらは、ほんの数年で億単位の資産を稼ぎ出す。
    一般人なんて、虫ケラみたいに見えるのかもな

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2014/02/15 17:00:29
    タイムカレントは、スマートフォンを利用する全国20~30代のビジネスマン
    ・ビジネスウーマン600名を対象とした「若手社会人スマートフォン活用調査」
    を実施した。


    同調査は対象者を、使用するスマートフォンのサイズ別に「S サイズ(4.0インチ
    以下)」「M サイズ(4.1~5.2インチ)」「L サイズ(5.3インチ)」の3つの層に
    分けて比較。各対象者の年収や役職、スマートフォンの活用用途などを尋ねて集計した。

    まず、スマートフォンの使用年数と台数を尋ねたところ、使用年数の全体平均は
    「2年3か月間」、使用台数の全体平均は「1.65台」となった。

    次に、仕事におけるスマートフォンの活用度を4段階評価で聞いたところ、
    「フルに活用している」「活用している方だと思う」と答えた人が最も多かったのは
    「L サイズ」のユーザーで34.5%となり、「S サイズ」(23.0%)や「M サイズ」
    (22.0%)と比べて10%以上高い結果となった。


    同じ項目を職域別で比較すると、「一般社員」で「活用している」と答えた人は
    22.7%だったのに対し、「管理職以上」では43.6%とほぼ倍増している。管理職
    以上の役職を得ている会社員ほど、スマートフォンを仕事で役立てているようだ。



    続いて、スマートフォンのサイズと、年収や仕事のモチベーションの関係性を調べた。
    対象者の2割を占める「年収501万円以上」の層と、「年収500万円以下」の層を比較
    したところ、「年収501万円以上」の層では「S サイズ」が27.1%、「M サイズ」が
    26.2%、「L サイズ」が46.7%となり、L サイズの所有者が圧倒的に多かった。
    一方「年収500万円以下」の層では、「S サイズ」が34.9%、「M サイズ」が35.2%、
    「L サイズ」が29.9%だった。

    また「仕事のモチベーション」においては、モチベーションが高い人ほど L サイズの
    スマートフォンを利用する傾向が見られた。


    なお、仕事に関連して活用している機能やアプリを尋ねたところ、1位は「カメラ機能」
    で49.3%、2位は「メールアプリ」で36.2%、3位は「スケジュール管理」で36.2%だった。
    仕事メインの機能である「todo 管理」や「エクセルやパワーポイントの閲覧」、
    「名刺管理」に限定して比較すると、高年収のユーザーほど活用率が高いことがわかる。

    ◎タイムカレント--「若手社会人スマートフォン活用調査」


    http://japan.internet.com/wmnews/20140214/5.html

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