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年収・お給料・仮想通貨速報

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    1: 承認済み名無しさん 2017/11/30(木) 00:10:14.31 ID:IbRtWBRR
    質問をすれば親切な人が答えてくれるかもしれないスレ。


    投資素人用、破産しないための最低限の心得。

    ・ビットコインは数時間で30%以上の下落も過去に何度も起きています。
    1年に数回は起きると見ておきましょう。
    何か事件が起きると10日で60%以上の下落となるときもあります。
    下落トレンドに入ると何か月も元に戻らない時もありますし、
    マウントGOX事件の高値には3年以上も元に戻りませんでした。
    そのため、仮想通貨に入れるお金は失っても困らない金額にしないと破産します。

    ・レバレッジは基本的に使ってはいけません。
    数時間で30%の下落があるときに、レバレッジ3倍で全力で買っていたら、90%の下落と同じになります。
    上下動の激しい仮想通貨ではレバレッジは基本的には使うべきものではありません。
    他に資金が拘束されている人で、わずかな割合だけしか動かせない時などに使うものです。
    お金が少ないからといって使っていてはかえってロスカットにかかりやすいだけであり、収益の期待値を低めます。

    ・消費者金融などでお金を借りて投資をするなど、
    破産する人の典型パターンですので絶対にやってはいけません。
    コツコツとふやしていけば複利で大きな金額に育ちます。
    複利からすれば、最初の100万の違いなど誤差みたいなものです。
    コツコツと行く方が結局は心理的に期待値が上がります。

    ・仮想通貨で儲けたお金は確定申告が必要です。
    仮想通貨は基本的に何年後でも追跡可能で、個人情報を登録した取引所やサイトにお金を経由させれば、
    そのコインは個人とひも付き特定されるので、コインを現金に変えるにあたり逃げることはほぼ不可能です。
    もし申告しないと、年率14%以上が毎年加算されてあとから降りかかります。
    たとえ1億円を稼いでも、確定申告をせずに5年黙っていたら、あとから1億円以上の税金を支払わされ破産することもあります。
    FXなどでは主婦が実際、脱税で逮捕されて罰金5億支払わされるなどしています。
    確定申告自体はとても簡単ですのできちんと行いましょう。

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    1: ノチラ ★ 2017/12/08(金) 17:24:58.76 ID:CAP_USER
    仮想通貨のビットコインを支払い手段の一つにしている企業に期待と諦観が広がっている。同コインの価格が8日午前、初めて1万7000ドルを突破。午後には1万4800ドルに急落した。年初の1000ドル程度から十数倍の高騰ぶりに「顧客の財布のひもが緩むのでは」との声が上がる。一方で「手数料負担が重くなり、小口決済に使いにくくなっている」との冷めた指摘も多い。

    ■HIS、ビックカメラは積極派
     「想定よりもビッ…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24420850Y7A201C1000000/?nf=1

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    1: ノチラ ★ 2017/12/06(水) 21:56:03.83 ID:CAP_USER
    デリバティブなど金融商品を取り扱う東京金融取引所が2018年早々にもビットコイン先物取引の検討をはじめることがわかった。

     同取引所では1月にもビットコイン先物について検討するワーキング・グループを設置する予定で、正式な法的整備への第一歩になる。

     日本経済新聞の報道によると、東京金融取引所の太田省三社長は1日、ビットコインについて「金融商品として法的に認められれば可及的速やかに先物を上場したい」と語たという。また、ブルームバーグの報道によると、ビットコイン先物取引を検討するワーキング・グループはまず「ビットコインの現状、展望、日本社会にどういった形で根付くか」等を検討するという。

     日本では16年5月に所謂仮想通貨法が成立しており、仮想通貨の普及のための法的整備が進んでいる。

     現在、全世界のビットコイン取引のうち対円取引が半分をしめており、今後の日本におけるビットコイン先物の成否は世界的に注目されるだろう。
    https://jp.cointelegraph.com/news/tokyo-financial-exchange-to-begin-planning-for-btc-futures

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