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年収・お給料・仮想通貨速報

年収やお給料、仮想通貨会社の動向などの2ch情報をまとめたサイトです。

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/01/21(日) 01:56:36.422 ID:k1qWQpqs0
    ニートだからお金あんまり無いし一万円だけ使ってみようと思うんだが、もし暴落した場合って1万円を失うだけなのか1万円以上払わなければならないのかそこんところが分からない

    宝くじ1万円分買って外れたから1万円失った
    みたいな感覚でいて良いの?
    1万円超える支払いをどっかにしなくても良いの?

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    1: Scott ★ 2018/01/21(日) 02:46:48.28 ID:CAP_USER9
     ビットコインをはじめとした仮想通貨の認知度は若い男性を中心に高く、長期保有する投資対象として購入する傾向があった。


     株式会社マーシュは、20代から50代の男女800名を対象に「お金と仮想通貨に関するアンケート調査」を実施した。調査時期は2017年9月29日から10月2日にかけて。


     仮想通貨について認知度を調べたところ「詳しく知っている」が8.0%、「なんとなく知っている」が40.0%、「言葉だけ聞いたことがある」が35.5%で、認知度は8割を超えた。「知らない」は16.5%。「詳しく知っている」と回答した人を詳しく見ると、「男性(n=400)」が11.8%で「女性(n=400)」が4.3%、年代別では「20代男性(n=100 以下同じ)」が21.0%で最も高く、「30代男性」の15.0%、「40代男性」と「20代女性」の7.0%が続いた。


     仮想通貨について「詳しく知っている」「なんとなく知っている」と回答した384名を対象にさらに詳しく聞くと、仮想通貨の保有・使用に「興味がある」は9.6%、「やや興味がある」は23.2%で、「すでに持っている・使っている」は1.6%だった。「どちらともいえない」は20.1%、「あまり興味がない」は16.1%、「興味がない」は29.4%だった。また、興味を持つ人の割合は、20代・30代の男性を中心に高かった。


     一方、株式会社マクロミルはビットコイン利用実態把握調査を実施し、その結果を2017年11月に発表した。調査対象は20代から60代の男女1万名を対象に実施した事前調査で、現在ビットコインを保有していると回答した100名。調査時期は2017年10月19日から20日。


     ビットコインの購入のきっかけを複数回答で聞くと、「仮想通貨に興味があった」と「ビットコインが今後普及していくと思った」が42.0%で最も多かった。以下「儲かると思った」(33.0%)、「新しいモノが好き」(30.0%)、「友人・知人に勧められたから」(27.0%)が続いた。購入の目的を同様に聞くと、「投資のため(長期保有)」が54.0%で最も多く、「投資のため(短期保有)」(42.0%)、「決済手段のため」(34.0%)が続いた。また、実店舗でのビットコイン払いについては、47.0%の人が「利用したことがある」と回答した。


     ビットコインは若い世代を中心に関心を集めており、保有者は投資目的で購入するケースが多いようだ。


    サイトウ イサム[著]、加藤 秀行[著]
    1月20日(土)22時0分 MONEYzine
    https://news.biglobe.ne.jp/economy/0120/mnz_180120_1583923238.html

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    1: サスケ ★ 2018/01/19(金) 21:14:07.68 ID:CAP_USER9
    極真空手の創始者・大山倍達氏の名前を冠した仮想通貨「MAS OYAMA COIN」(マスコイン)が新たに誕生する。
    プロジェクトの責任者は倍達氏の孫・大山照羅(あきら)氏で、国内外にある道場の月謝支払いなどに使える決済通貨を目指すという。

    新規仮想通貨公開(ICO)は2018年5月で、総発行枚数は5億枚。
    公式サイト上では、「大山倍達の名前を一生涯残し、様々な格闘技と極真空手を結び付けてく(原文ママ)思いで製作に至りました」などと説明している。

    「MAS OYAMA COIN」公式サイトのトップページ
    no title


    ■「格闘技界のすべてを一手に担う暗号通貨」へ

    マスコインの発行を告知するウェブサイトが立ち上げられたのは2018年1月13日のこと。
    極真会館は倍達氏の死後いくつものグループに分裂してきたが、マスコイン発行の主体は三女の大山喜久子氏が理事長を務める「国際空手道連盟大山倍達極真会館」だ。

    実際、公式サイトの「メンバー」欄を見ると、最高統括責任者の照羅氏、喜久子氏をはじめ、国際空手道連盟大山倍達極真会館の理事4人の名前が並んでいる。
    そのほか、香港を拠点に仮想通貨ビジネスなどを行っている「MR. JOE M」という人物が、
    「MASコイン・エバンジェリスト(伝道師)」
    との肩書で紹介されている。

    マスコイン発行の動機については、極真会館は組織の分裂や海外支部との決済による手間などの問題を抱えているとした上で、
    「このような状況を改善し、且つ一生涯大山倍達の名前が世に残るために私達は、Mas Oyama Coinを提案し、製作します」
    と説明している。

    そのほか、マスコインを「格闘技界のすべてを一手に担う暗号通貨」とするために開発をしている、との一文もあった。
    また、統括責任者の照羅氏による「MASコインはこれまでの格闘技業界、主に極真空手業界を大きく変えるだけでなく、格闘技の在り方や概念そのものを大きく変えていけるものだと確信しています」とのメッセージもサイト上には掲載されている。

    ■月謝の支払いや賞金に「マスコイン」を

    18年5月のICOに先駆けて、3回のプレセールを実施予定。
    1度目は2月15日を予定しており、そのときは7000マスコインあたり1イーサリアム(別の仮想通貨、1月19日正午時点では1イーサリアムが約11万5000円)で販売するとしている。

    マスコインを利用すると何ができるのか。公式サイト上では使用用途の例として、
    「選手の優勝賞金としての配布、空手やジムなどの月謝の支払い、大山倍達の限定グッズの購入、選手の育成や大会の開催」
    などを挙げている。そのほか、「MASデビッドカード」を発行し、このカードで買い物やATM出金などを可能にするともうたっている。

    主な利用層としては極真会館の門下生や倍達氏のファンを見込んでいるようで、サイト上ではマスコインの「プラットフォーム」について「世界1200支部以上、4000万人以上の門下生及びファン層の利用」と明記。

    その上で、
    「世界の極真空手会員数はすでに4000万人以上に到達。興味ない方にとっては『なんだ、空手の話か...』と思われるかも知れませんが会員数に対しファンが更にいる。
    各分野毎のスペシャリストにて事業計画を開始し、あらゆる業界で世界中を網羅する計画」
    との目標を記している。

    https://www.j-cast.com/2018/01/19319091.html

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